横浜に行ったついでに前から行ってみたかった
鎌倉天園ハイキングコースに行ってみた。
きょうは晴天〜やや曇ったくらいでハイキングには調度良かった。
完全に晴天だとかなり暑かったと思う。
天気は良かったが朝、家を出るときから
ちょっと頭が痛くて体も少しだるかったが
まあ、折角の機会なので行くことにした。

北鎌倉で電車を降りた。
コンビニでおむすびを買ってエネルギー補給。ちょっとお腹が空いていた。
14:30頃北鎌倉駅を出発。まずは明月院を目指す。

紫陽花が見ごろなので観光客がたくさんいた。
明月院前まで歩きにくいほどではないが結構人がいた。
明月院の入り口まで行って中を覗き見る。
中は一面紫陽花だらけで入り口から見ただけでもきれいだ。
きょうはハイキングなのでさらに道を進む。
明月院を過ぎると観光客は一人もいなくなった。
小さな標識に従いながら山道に入る。
最近運動していないので坂道がきつい。
ゆっくり登った。お年寄りの登山ってこんな感じか?
結構登ったなーと思ったら急な下りの階段が続いて
今泉台への分岐にでた。今泉台から登ったほうが良かったか?
気を取り直して進む。
山道は普通に幅があって歩きやすくまわりは良くある林という感じ。
しばらく歩くと建長寺への分岐があって見晴台があった。
鎌倉の町やまわりの山が一望できてきれいだ。

さらに歩いて全行程の3分の1くらい来た山の中に突然がいた。
道端に行儀よく座って時々みゃーと鳴いていた。
人に慣れている感じだったので捨て猫だろうか?
ひどいことをするものだ。
そこから少し歩いたら突然スズメバチが現れて
胸にほとんどタッチするくらいに飛んできたが
何事もなく去っていった。助かった。

ここまですれ違った人はみんな健康のために日課で歩いてるというようなおじさん(おじいさん?)ばかり数人だった。

そこからはまあ似たような景色の中を淡々と歩いた。
思ったより長いハイキングコースのようだ。
森の中を歩くのは気持ちが良いし、運動するのも気分が良かった。
大平山山頂の広場やゴルフコース横を抜けて瑞泉寺まで下る。
(大平山山頂横にゴルフクラブのクラブハウス?がありちょっとがっくり)
後半はちょっと疲れて半分朦朧としながら下った。

瑞泉寺近くで山道は終わり、ちょっと達成感を感じる。
舗装された道を歩くとちょっと足が痛い。
すぐに自販で飲み物を買って水分補給。これだけが楽しみだった。
瑞泉寺近くは静かで木々もきれいで良いところだ。

鎌倉駅に17:10到着。気が付いたら2時間40分も歩いていた。
疲れるわけだ。そんなに長時間歩いた感じはしなかったが。

天園ハイキングコースはまあ一度行くのは良いが
景色が良いのは2箇所くらいでそのうちひとつは
建長寺北端の見晴台だから建長寺に行ったついでに
見晴台に行けば十分かもしれない。

写真を撮りたかったが
私は携帯を持っていないしデジカメはちょっと大きめなので
持って行かなかった。
ポケットに入るサイズのデジカメを早く買いたい。

家に帰ってご飯を食べたらすぐ寝てしまった。
今(翌日)は足が痛いが、ずっと首が痛かったのが薄れている感じがする。
運動して体がほぐれたのだろうか?
いきなり長時間歩いたがいい運動だった。

| プチ観光 | 15:59 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |
火曜日に丹沢湖に行ってきた。
ネットで11月中旬が紅葉の見ごろだと出ていて、
春の桜と秋の紅葉は見ておきたいなーと思っていたのだ。
昼前に家を出た。
道は割りと空いていて1時間くらいで着いた。
途中、246はバイパスができたので、旧道?のほうは車が全然いなくて楽しく走れる。
ZXは高速走行のほうがだいぶ燃費がいいのでなるべくスピードをだしたかったが、
ずっと前に車がいてとろとろ走った。

丹沢湖から北のほうを望む

紅葉は、前に来たときはもっと真っ赤に染まっているところもあったような気がするんだけど
今回は全体的に黄色い感じだった。まだ少し早いんだろうか?

運動も兼ねてバスの終点から、畦が丸という山を歩いてみた。
案内所に熊の目撃情報がいくつも出ていたが、少し歩くくらいなら大丈夫だそうだ。
ここは、前に2回来たことがあって頂上まで行くのには2〜3時間かかるだろうけど
1時間くらいで滝も見られるし道も険しくないので、ちょっとした運動に丁度良い。
沢沿いに登るので、途中丸太の橋を何度も渡ったりして楽しめる。
前に来たときよりも体力が落ちていると思っていたのでバテルかと思ったが
割と楽に登って行けた。
30〜40分くらいで少し本道から逸れたところに、下棚の滝と言うのがある。

下棚の滝

前に来たときは、水しぶきが雨のように降ってきて寒かったんだけど
この日は水しぶきもなく割りと暖かかった。
前は寒くてお弁当を食べる気にもならなかった。同じ時期に来たと思うんだけど。

今日はここまで

滝から本道に戻って少し登ったところで引き返すことにした。
途中で会ったベテランっぽい人も、3時には下山しないと暗くなると言っていたので。
それに、この先は登りもきつくなって本当の登山道みたいになるのだ。
帰りは楽でスイスイ歩けた。雨が降りそうになってきたので丁度良かった。

丁度3時に戻ってきた。午後1時に出たので1時間くらい登ったようだ。
途中、フリースは脱いだがほとんど汗もかかないくらいだった。

帰りに町営の温泉に寄ってみた。「ブナの湯」だったかな?
休日に来ると満員御礼と言う感じだが平日は空いている。
入ったときは4人くらいで空いていたが、急に混んできたのですぐ上がってしまった。
最近、スーパー銭湯ばかり行っているので、露天と内風呂だけだと間が持たない感じもあった。
帰りも道は空いていて快適に帰れた。良い休養になった。
| プチ観光 | 19:14 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |
ヤフオクで安くチケットを購入できたので、湘南ベルマーレの試合を見に行ってきた。
Jリーグの試合を見るのは、2000年にジェフの試合を見て以来2回目だ。
相手は、京都サンガで両チームともJ2で上位に付けているので期待できる。

ついでに図書館に始めに行って、2時間前に平塚競技場に着いた。
一番近い駐車場はすでに満杯だったので、体育館の駐車場に止めた。
それでも、残り3台分くらいしかなかった。
買ってきた弁当を食べたり、借りてきた本を眺めたりして、1時間前に競技場に向かった。
今日は産能大デーで私のチケットも産能大招待券だが、特に関係はない。
産能大がメイン(?)スポンサーのようで、他には今話題のグッドウィルもスポンサーだ。
中央ゲートからホーム側の自由席に行くと、指定席寄りの一番高い列に空いている席があった。
始めるまで本でも読もうと文庫本を持っていったが、なにかゲームとか歌とかでにぎやかで読めなかった。
ジェフの試合は、こういうの無かったと思う。

こんな感じで観戦

19:00に試合が始まった。
きょうは、両チームのブラジル人選手の動きを見ようと思っていたので、
まず、相手チームのフォワード パウリーニョをずっと追ってみた。
ボールが自陣にあるときは、ディフェンダーの横でボーと待ってる感じで、
体育のサッカーと大して変わらないような感じだった。
でも、敵のゴール前にボールが出ると、必ずいいタイミングでボールを受けていた。
感がいいのか、テクニックなのか、わからなかった。
でも、2点取ったのだからすごいのだろう。

後半は、前半に結構目立っていたベルマーレの10番アジエルを追ってみた。
アジエルは司令塔のような感じで中盤の要になっていた。
ディフェンダー3人に囲まれても、チャンと味方にパスを繋いだり、やっぱり上手い。
他の選手より質が一段高いプレーをしていると思った。

全体的には、いつもテレビで見ていると部分的にしか見られないが、
生で見ると、全体の動きが見られて面白かった。
1時間半見ていても全然飽きなかった。
よい試合だったと思う。

試合前の観客席(ホーム自由席)

試合の1時間前は結構好きなように座れる感じだったが、
試合が始まる頃には、ほぼ満杯になって試合が進むと立ち見まで出ていた。
入場者は7900人だそうだ。
周りの人の話を聞いていると、最近調子がいいので観客も増えてきているようだ。
ジェフの試合を見たときは、ゴール裏でもすきすきという感じだったが。
ホームだから当然かもしれないが、みんなベルマーレを応援していた。
私は、一応ジェフ・ファンなので中立という感じだ。
試合は、4対2で京都が勝った。

900円で買ったチケットで十分満足できた。
また、安く買えたら行ってみよう。

| プチ観光 | 23:11 | comments(0) | trackbacks(1) | ↑TOP |
そろそろ青春 18 きっぷがヤフオクで安く出品されるころなので
どこかに行こうかなーと考えてみたが
今年は暑いし、京都は目ぼしいところは行ってしまったので
(しかもムーンライトながらが 9/4 までなので日程的に無理)
特に行くところがないなーと思って
Google マップをボーっと見ていたら
飯田線があるな、と気が付いた。

飯田には車で行ったことがあるが、飯田線は乗ったことがない。
青春 18 きっぷで行くにはちょうど良いかもしれない。
さっそく路線情報で行き方を探してみると、
東海道線経由で飯田線に乗ろうとすると
始発で行っても岡谷に着くのが 17:30 くらいになってしまう。
これだと中央本線経由で八王子回りで帰ってくると
その日のうちに帰って来られない。

中央本線経由で飯田線に乗れば帰って来られるようだ。
でも、小田原から小田急に乗らないといけないし(別料金)、
通勤電車だし、乗り換えも多くて、しんどそうだ。
適当に検索していたら、
東海道線=>身延線=>中央本線=>飯田線=>東海道線のルートなら
一日で帰って来られるとわかった。
八王子回りより、身延線に乗ったほうがのんびり行けるし、面白いだろう。

一日で回れることはわかったので
きっぷを落札することにする。
即決できる出品は 2800 円くらいで結構高い。
仕事をしながら安いのが出てくるのをしばらく待った。
夕飯を食べた後にオークションをチェックしたら
1500 円即決で出品されていたので、即落札した。
1500 円はちょっと安過ぎるくらいだ。

きっぷも買えたので
食事をどうするか考えた。
家の近くの駅に 6 時ごろに行くので
朝食も電車の中で食べたほうがいいか。
昼ごろは電車に乗りっぱなしなので
10 時過ぎに甲府に着いたときに、少し時間があるので
お茶でも飲んで、何か弁当でも買っておいて
飯田線で食べよう。
豊橋駅内の立ち食いそばのきしめんは美味いらしいので
夕食はそれかな。
前に京都に行った帰りに食べたような気もするけど。

一日中電車に乗っていることになるので
ちょっときついかもしれないけど
この暑さなので、外を歩くよりは
冷房の効いた電車に乗っているほうが楽だろう。

来週のいつ行くかまだわからないが
ずっと暑いようなのでいつ行っても同じだろう。
天気は良さそうだから、景色は楽しめると思う。


| プチ観光 | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |
台風が来そうなので、早めに行くことにした。

9/7

朝食は電車の中で、とも考えたが
パンと飲み物だけというのもなんなので
家で食べていくことにした。
その分早起きして、5 時起きだ。
6 時過ぎに電車に乗ると、乗客は学生が多かった。
この時間は学生が多いのかもしれない。
私の住んでいるあたりから働きに出るといっても
沼津か小田原くらいなので通勤客は少ないのかもしれない。

<熱海〜甲府>

熱海で東海道線の浜松行き(6:49)に乗り換えると
この電車も学生だらけだ。
身延線、飯田線で寝ないように、なるべく寝ておく。
富士駅で身延線に乗り換え。
富士駅の前には王子製紙の工場があった。
身延線も学生が多くて座れない。
身延線の乗り降りはバスのようになっていて
2 両編成の 1 両目の後ろのドアのみが開いて
降りるときは先頭のドアできっぷを渡して降りていた。
たくさん降りる駅では行列ができてしばらく電車が止まる。
バスが終点に着いたときみたいな感じだ。
しばらくして学生がどっと降りて座れるようになった。
ボックス席に 2 人ずつくらい乗客がいる。
ここからローカル線が始まるなという感じがする。
このあたりからは富士山の頂上がちょっと尖ったように見える。
富士山があるから右側の席がいいかなと思って右側にしたが
富士山は最初しか見えなくて
それ以降は南アルプス(?)と川が見られる左側のほうが景色はいいようだった。
甲府までは 2 時間半なので結構かかる。
身延線でも山や大きな河原が見えてまあまあ景色はいい。
飯田線はこれよりもいいのだろうか?
ちょうど南アルプスの逆側を走っているはずだけど。

<甲府>

甲府盆地にでると日が当たって暑くなった。
乗客も増えてそろそろ甲府だなという感じだが
それからも結構時間がかかる。
静岡では米はまだ実が付いていない感じだったが
山梨ではもう稲穂が垂れていて、もうすぐ収穫という感じだった。
気候が違うのか、品種が違うのかわからないが、
はっきりと発育段階が違うように見えた。
10:20 に甲府に到着。
次の長野行きまで 38 分ある。
1 日中電車に座りっぱなしなので
少し歩き回ることにする。
駅の南側に出てみたが
観光スポットはかなり離れたところにあるようなのでやめておく。
駅ビルのエクランというところに入ってみる。
ネットで調べて京樽があるはずなので
弁当をチェックしに行った。
改札と同じレベルの 2 階にあった。
京樽は生ものばかりなので
飯田線に乗る 1 時間半後まで持っているのはちょっと良くないかなーと思って
まわりの店をのぞいてみたら、
隣に釜飯屋さんがあっておかず付きで売っている。
トンカツの和幸の弁当もあった。
釜飯かなーと思いつつ、時間までエクランの中をふらふらする。
結局釜飯にしてホームに向かった。
長野行きの始発電車がもう停まっていた。

<甲府〜岡谷>

10:58 に甲府を出発。
この電車は中央本線だが、結構弁当を食べている人がいて驚いた。
東海道線ではちょっとこれはないな。
まだあまりお腹が減っていないので飯田線まで待つことにする。
この区間は南に南アルプス、北に八ヶ岳が見えて割りと景色がいい。
12:24 に岡谷に到着。
飯田線は同じホームの向かいに待っているので乗り換えは楽だ。
ネットでは、飯田線は普段はボックス席に 1 人ずつ乗っている程度と書いてあったが
すでにボックス席に 2 人ずつくらい座っていて結構混んでいる。
高校生が座っていたので
すぐに降りるだろうと思ってそのボックス席に座った。
少し空いてから弁当をゆっくり食べよう。

<景色なしの飯田線>

12:29 に岡谷を出発。
辰野を過ぎてかなりたってもその高校生は降りない。
前のおばさんは居眠りして膝で押してくるし、なんでこんなに混んでいるんだろう?
おまけに高校生はシェードを下ろしたまま爆睡しているし
前にいたおばさんは隣のボックス席に移ってシェードを下ろしてしまったので
景色もまったく見ることができない。
俺は何のためにここまで来たのかという感じで
仕方がないので弁当を食べることにした。
釜飯は 2 種類選ぶことができて
梅シソ和えご飯と普通の五目釜飯を入れてもらっていた。
ちょっと堅くなっていたが割りと美味しかった。
ボリュームも十分で満足していたら
駒ヶ根駅で乗客がどっと降りた。
高校生も降りて、やっとボックス席に 1 人だけになった。
結局岡谷をでてから 1 時間以上経っている。

<駒ヶ根〜天竜峡>

シェードを上げると小さな町と天竜川越しに南アルプスが見えた。
なかなかいい景色だ。
電車は集落の中をくねくねと走るのでスピードはあまりでていない。
レールが古いのか、直線で少しスピードを出すと
縦にバウンドするような揺れがしばらく続く。
弁当を食べ終わったら寝てしまって
気が付いたら飯田駅の少し手前だった。
飯田はこのあたりでは一番大きな(唯一の)町のようだ。
車で来たことがあるが特に印象は残っていない。
なぜ来たのかも覚えていない。

<天竜峡駅>

飯田をでてしばらくすると天竜峡駅に着く。
年配の観光客らしい人たちがたくさん乗ってきた。
駅から渓谷が目の前に見える。
岡谷から乗っていた車掌さんもここで交代するようだ。
飯田線の車掌さんはハードだ。
電車が動き出すと車内を歩いてきっぷの清算をして
駅に着くとホームにでて改札をし、最後部の専用のドアまで走って戻る。
各駅でこれを繰り返していた。
飯田線は駅がたくさんあるので大変だ。
冷たいカフェオレを自販で買って、自分へのご褒美にしていた。

<天竜峡〜豊橋>

天竜峡を過ぎると天竜ライン下りの渓谷を横に見ながら走る。
トンネルが多くて少し見づらいがいい景色だ。
その後もずっと川に沿って走る。
駅に停まっても家もないし、川沿いの崖だったりするので
どうしてここに鉄道があるのか不思議な感じがする。
秘境駅と言われている小和田駅で母娘が 2 人だけ乗ってきたのは驚いた。
娘のほうは 20 才台くらいに見えたが
なぜ女性 2 人が人も住んでいないところから乗ってくるのか
雨月物語のもののけのような気がした。

そんな景色がしばらく続いて
だんだん学校帰りの高校生みたいなのが乗ってきた。
もう普通の道路が横を走っていたりして
後は豊橋に着くのを待つだけだ。
18:13 に豊橋に到着。

久しぶりに車外にでたが思ったほど暑くはなかった。
これなら予定通りきしめんを食べられそうだ。
駅構内の壷屋という立ち食い蕎麦屋できしめんを頼んだ。

豊橋駅 壷屋のきしめん

濃い色の汁で、油揚げとねぎがたくさんのせられている。
店内は一応クーラーが入っているのか、食べてもそんなに暑くはない。
味はまあ普通というところか?
ネットで、ここのきしめんが一番うまいと書いている人がいたが
それはちょっと言い過ぎだと思う。
私はきしめんを食べたことはそれほどないが
少なくとも名古屋駅前の地下街で食べたきしめんは
鰹節がたくさんのっていて、麺も汁もこれより美味しかったと思う。

<豊橋〜自宅>

豊橋での乗り継ぎは 16 分しかないので
食べてすぐに電車に乗り込んだ。
あとはいつもどおり戻ってくるだけだ。
焼津で踏み切りの安全確認とかで 20 分ほど遅れたけれど
結局予定通りの時間に帰って来られた。

今回は 1 日中電車に乗っていたけれど
寝たり、本を読んだり、弁当を食べたりしていたので
それほど苦痛ではなかった。
飯田線は正直思ったほどではなかったが
天竜ライン下りに行ったり、途中の秘境駅で途中下車したりすれば
もっと楽しめるかもしれない。

| プチ観光 | 22:14 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |
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