いまのスマホ(ZTE Blade V580)を買ってから約 1 年くらいだが
最近、急にバッテリーの減りが早くなった。
以前は電源を入れて画面をオフにした状態なら 5〜6 日持ったのに
いまは 2 日くらいしか持たない。
どうも車で移動するときに助手席に置いていて高温になったのが
影響しているような気もする。
特に操作はしていなくて
自分も乗っていたので
エアコンはつけていたんだけど。
Yahoo!カーナビを使ったときに
熱くなったことはある。

その状態でも使えないことはないんだけど
2 日に 1 回充電するのが面倒だし
外で一日中使ったりするときにすぐに電池切れになってしまうだろうから
バッテリーを交換することにした。
スマホ自体を買い替えることも考えたが
いまは安いやつでも 15000 円くらいのようなのでやめた。
ネットで調べたら
バッテリー交換した人がブログを書いていた。
ZTE Blade V580 のバッテリー交換に関する情報はそのブログだけだった。
でも、写真入りでわかりやすく説明されていたので
自分もやってみることにした。

そのブログに楽天でバッテリーを売っていると書いてあったので
そこで買った(3080 円)。
ちょうど楽天のポイントが 3500 ポイントくらいあったので。
スマホを修理する店のバッテリー交換の料金もちょっと調べてみたら
安くても 7500 円くらいだった。



きのう、バッテリーが届いたのでさっそくバッテリー交換してみた。



工具は眼鏡用のドライバーを使った。
スマホ以外にカメラを持っていないので作業中の写真はない。
ZTE Blade V580 の写真はこちら

作業手順
(参考にして交換作業する場合は、自己責任でお願いします)

1.スマホの電源を切る。
2.SIM カードのスロットを外す。
3.スマホの裏側の下部(USB 端子があるほう)にある
1cm 幅くらいのカバーを外す。
眼鏡用のマイナスドライバーをスマホの角の部分に差し入れるようにしたら
カバーが少し浮いたので
そのすきまにドライバーをどんどん差し入れていったら
そのカバーが外れた。
見た目は金属っぽいがプラスチックだった。
4.残っているカバーを留めているネジが 2 つあるので
それを外す。
片方のネジには青いシールがしてある。
5.残っているカバーを外す。
カバーと本体内側のすきまか、カバーの端にドライバーを差し込んで
カバーを外す
(指紋センサーのケーブルは一緒に外れた。茶色いベローンとしたやつ)。
6.バッテリーの上にある黒いケーブルのコネクタを外す。
7.古いバッテリーを外す。
バッテリーの裏側は固まらないタイプの接着剤で固定されているが
ドライバーを差し込んでこじれば外すことができる。
8.古いバッテリーのコネクタを外す。
9.新しいバッテリーを古いバッテリーがあったところにセットする。
10.新しいバッテリーのコネクタを上から挿す。
11.バッテリーの上の黒いケーブルのコネクタを挿す。
12.電源を入れて動作を確認する。
13.問題なければ、指紋センサーのコネクタを挿す。
14.カバーを元通りに取り付ける。
15.SIM カードのスロットを取り付ける。

これでバッテリー交換完了だ。
朝飯前じゃなくて
夕飯前に 30 分くらいで終わった。
スマホの中をいじるのは初めてだったので
若干不安はあったが
わりと簡単だった。
古いバッテリーが 2016 年製で新しいやつが 2015 年製というのが気になったが。
元通りの稼働時間になるんだろうか?

********************************

結局、稼働時間に変化はなかった。
新しく買ったバッテリーに問題があったのかほかの問題なのかわからない。
でも、ネットで調べてみると ZTE のスマホは
高熱が発生してバッテリーが駄目になることがあるようだ。
仕方がないのでほかのスマホをそのうちに買おうと思う。
VAIO Phone VA-10J というのにしようかと思っている。
私はメールチェックと Web チェックくらいにしか使わないので
(カメラとカーナビ、マップも使うか)
このくらいのスマホで十分だろうと思って。
いまの ZTE のスマホはタイに行ったときに
バッテリーが安かったらまた交換してみようかと思う。

| パソコン | 19:10 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |

クラクフでソフトチーズを食べて美味しかったので
日本に帰ってきてから調べてみたら
カッテージチーズというらしい。



確かにクラクフで食べたときにも
パッケージに Twaróg と書いてあって
調べてみたらポーランド語でカッテージチーズという意味だった。

日本のスーパーでカッテージチーズを探してみたら
100g くらいで 400 円くらいする。
クラクフで買っていたやつは 275g で 120 円くらいだった。
ちょっと日本で買う気はしないので
自分で作ってみることにした。
ネットを調べていたら
結構簡単に作れるようなので。



材料は普通の牛乳とレモン果汁だけだ。
レモンの代わりにお酢でもいいそうだ。
牛乳は北海道の地震の影響でいま関東では品薄らしいが
きのう、近所のスーパーで最後に残っていた 2 本のうちの 1 本を買ってきた。



まず、牛乳 500ml を沸騰させる。
ネットでは、60℃でいいという人と沸騰させるという人がいたので
沸騰直前くらいで火を止めた。
温度を測るには料理用の温度計が必要だし。



レモン果汁 30ml を入れてスプーンでかき混ぜた。
この時点で少しネットリした感触になっている。



少し冷ましてから、ザルにあけた。
固形の部分がカッテージチーズで液体の部分がホエーと言うそうだ。
カッテージチーズの水分を絞ろうとしたら
ペーパータオルを使っていたので破れてしまった。
今度からはガーゼか何かを使ったほうがいいな。
まあだいたいは絞れている。



カッテージチーズが完成した。
110g くらいできた。
さっそく食べてみたら
クラクフで食べたやつよりクリーミーな感じだ。
クラクフのやつはもっとザラッとした感じで
おからみたいだったんだけど。美味しかったが。
これは簡単に作れるし美味しいので
また作ろうと思う。

| 家事 | 20:18 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |

家に本棚はひとつあるんだけど
単行本と文庫本を一緒に入れていて
さすがにちょっと満杯になってきた。
文庫本は段ボール箱に入れっぱなしになっているやつもある。
さらに、最近文庫本をかなり買ったんだけど
置くところがない。
なので、文庫本用の本棚を買うことにした。

アマゾンで探したら
スチールで文庫本用というのはないみたいで
合板の 8 段のやつが良さそうなのでそれにした。
LOWYA というメーカーのやつにした(6,990 円)。
似たようなやつはいくつかあったが
どれもほとんど同じで値段が安かったのでこれにした。
レビューを読むと
たまに部品が破損していたりするようだが
それはほかのメーカーの品物でも同じだ。

この本棚は奥行きが 17cm(底板だけは 22cm)しかないので
不安定だろうなと思って
ダイソーに転倒防止の敷くやつを見に行ったが
奥行き 30cm を想定していて厚さが 7mm で
私の本棚に敷くとかなり後ろに反ったようになるだろうから買わなかった。
転倒防止用の金具が付属品で付いているので
それを壁に取り付けるしかないだろう。

木曜日の朝に注文したら土曜日の昼過ぎに配達された。
本体の重量が 20kg なので箱も結構重い。



今回使った道具。
写真の右端のドライバーが付属品に含まれている。
このドライバーで軽く留めてから
百均で買った黄色いドライバーで締め付けた。
説明書では電動ドライバーを使うことが推奨されている。



箱から部品をだそうとしたら
ホコリのようなものや発泡スチロールの小さい破片がたくさん付いているので
雑巾で拭きながらださないといけなかった。
部品の破損はなかったのでそれは良かったけど。
一カ所内側に少し割れかかっているところはあったが。

説明書を読んでから
組み立て始めた。
カラーボックスとたいして変わらないんだろうと思っていたが
結構しっかりしていて重い。
思ったより時間はかかりそうだ。



上の部分と下の部分がわかれていて
それぞれを組み立ててから
カムロックでつなぎ合わせる。



まあまあ簡単に組み立てることができた。
1 時間くらいかかった。
横揺れ防止パーツというのを
後ろの各板の接合部に付けるんだけど
それが結構面倒だ。
可動式の棚を載せる棚ダボの穴が小さくて
手では棚ダボを差し込めないところがあったので
ペンチで差し込んだ。

見た目は思っていたより立派だ。
転倒防止金具と壁の間に 7mm くらいすきまがあるので
何か噛ませるものを買ってから取り付けようと思う。



さっそく文庫本を入れてみたら
文庫本の上が 5cm くらいあくし
手前は 4.5cm くらい余裕がある。
マンガの単行本や CD を置くことも想定されているからだろうけど
文庫本用なら奥行きは 15cm くらいでもいいだろう。
上のすきまに文庫本を横にして置くこともできるかな。



別の本棚にあった文庫本と積んであった文庫本を入れてみた。
いままでいろんなところに置いてあって
別の本の後ろに置いてあったりしたが
すっきり見えるようになった。
種類別に並べてみたら
同じ本が 2 冊あるのが 4 つもあった。
買おうと思っていた
サマセット・モームの「雨・赤毛」が本棚の後ろのほうからでてきた。
これからはこういうことはなくなるだろう。
見栄えもまあまあだし
文庫本を整理できたので買って良かった。

| 買い物 | 19:01 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |

8/18

きょうはワルシャワから北京に向かう。
フライトの時間は 14:10 だ。
チェックアウトが 10 時なので
キッチンのある共用エリアで 1 時間時間を潰した。
クラクフでパッキングしてから
ほとんどそのままだったので
パッキングは楽だった。

ワルシャワセントラル駅まで歩いて移動する。
最近キャスターバッグが重く感じる。
来たときと比べて
特に荷物は増えていないんだけど。
きっぷを買おうとしたら
トラム用と鉄道用みたいな機械が並んである。
鉄道用だろうなと思って
操作したが
行き先の駅を選択しないといけなくて
よくわからない。
たぶん、ショパン空港とかいう名前なんだろうけど。
ホームの近くにも券売機があるだろうと思って降りてみた。
さっきとは違う機械がある。
これなのかなと思って操作したが
やっぱり行き先の駅を選択しないといけなくて
それらしい駅がない。
どうしようかなと思ったら
隣の機械を操作していたポーランド人のおばさんが
「どうしましたか」という感じで話しかけてきて
ショパン空港の駅を探してくれた。
でも、やっぱりなくて
この機械はインターシティ用だからないんだろうという。
お礼を言って
ほかの券売機を探した。
それらしいのはなくて
もう次の列車が来る時間なので
空いていた窓口できっぷを買った。
何か行きより高い感じがする。
(帰ってきてから調べたら
ショパン空港に行く場合は、トラム用のチケットでいいらしい。
確かに、ポーランドに到着して
ショパン空港からワルシャワ市内に行くときに
空港の職員に教えてもらって
20 分のきっぷを買ったような気がしていた)
ホームに行ったら端のほうに列車がもう来ていたので走った。
何とか間に合って空港に向かった。

ショパン空港のターミナルに行ったら
中華国際空港のカウンターはかなり並んでいる。
40 分くらいかかった。

ボーディングがかなり早く始まったなと思ったら
沖止めだった。





乗り込んだら
すぐ後ろの席に西洋人の夫婦の赤ん坊がいて
私の椅子をたたいたり蹴ったりする。
このフライトは 9 時間くらいかかるので
かなりつらいフライトになるなと思ったが
わりとすぐに静かになった。



最初の食事は結構美味しかった。
パンもチーズケーキも美味しい。



到着前の 2 回目の食事もわりと美味しい。
でも、ザーサイとヨーグルトはちょっと合わないかな。
ヨーロッパ発の便は食事がいいようだ。



北京に到着。
朝の 5 時ごろだ。
成田行きの飛行機まで 4 時間半ある。
とりあえずしばらく寝た。



自販機にカップラーメンがあったので食べてみた。



お湯は水やお湯を無料で飲める機械があってそこで入れられる。



味は不味くはないというくらいだが
温かいスープを飲むと
目が覚める。



成田行きの飛行機に搭乗する(9:25 発)。
成田までは 3 時間半なので楽だ。
新潟くらいまで来たなと思ったら
寝てしまったようで
気が付いたら
霞ヶ浦の上だった。
14 時くらいに成田に着いた。
中国国際航空のサービスは
ぜんぜん問題なくて普通に良かった。

家に帰ったら
井戸の電源を入れても水がでなかった。
呼び水をしてみたがでない。
隣の家の人に水をもらって
何回か呼び水をしたらでてきた。
水がでないとかなり困っただろうから良かった。
あとは普通に荷物を片付けた。

今回は手動用ウォシュレットを持っていって
行くときは本当に役に立つのかなと思っていたが
非常に役に立った。
本当にこれで十分という感じだった。
日本でも使えると思う。
水を入れるのが面倒くさいが。

外出時に視聴できるブルーレイレコーダーも買ったが
これはそれほど見なかった。
スマホのアプリで視聴すると
早送りが細かくできなくて時間がかかるので
何か日本で見たほうがいいかなと思って。
ニュースなどもネットのニュースサイトのほうが
コンパクトでさっと見られるのでそっちのほうがいい。

あと、エコバッグも一応持って行ったんだけど
これも非常に役に立った。
スーパーやコンビニではビニール袋をくれないので
何か袋は絶対に必要になる。
バッグの中にいつもエコバッグを入れていた。

今回はいつもと違う初めての国に来て
すごく新鮮だった。
ポーランドも期待どおりでいい国だった。
クラクフを選んだのも
私にとっては正解だったと思う。

| ポーランド旅行 2018 クラクフ | 20:05 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |

8/17

きょうはまずワルシャワ蜂起博物館に行ってみる。
ホステルから歩いて 2 ブロックほどだ。
入場料が 25 PLN なのでやめようかと思ったが
最後なので行ってみることにした。
チケット売り場でちょっと並んだ。
入場すると最初からかなり混んでいた。



展示はいろいろあるが
順路がわからないので見学しづらい。
人が多いのですぐに見られないところもある。
そもそもワルシャワ蜂起についてよく知らないので
あまり入り込めない。
唯一ニュース映画の上映だけよくわかった。
ポーランド人は真剣に見学していた。
(ちょっと調べてみたが
1944 年にソ連がポーランド東部まで進軍し
ソ連にけしかけられて蜂起したが
ソ連が援護せず
2 ヶ月ほどでドイツに鎮圧されたということらしい。
戦後はソ連に裏切られて
自由主義の指導者などが粛正されたそうだ。
8/15 に何かやっていたのも
ワルシャワ蜂起に関連した行事だったようだ)

昼飯は Bar Mleczny Śmietanka Towarzyska にしようと思って
歩いて行ったら
途中に India Express というレストランがあったので
そこにした。



ランチのセットを頼んだ(25 PLN)。



料理はわりと美味しかった。
きれいなタリーという感じだ。
名前からしてファストフードかと思ったら
ちゃんとした料理だった。
レジの人はポーランド人だが
ほかのスタッフはみんなインド人のようだった。

そのあと、Stacja Muzeum に行った。





室内の展示は 10 分もあれば見終わる。



外には古い車両がたくさん置いてある。









古い SL なども置いてあるが
普通の人にはあまり面白くないと思う。
説明もポーランド語だけだ。
客も子供連れがパラパラいるだけだ。

そのあと、Warszawa Ochota 駅のほうに行ってお茶にした。



もう見るものは見たので
セントラムの TK Maxx という古着屋に行ってみる。
セントラムまで 2km くらいあって
歩き疲れたので
トラムで行くことにした。
ワルシャワでトラムに乗ったことがないが
ここからならほとんどのトラムはセントラムに行くだろうと思って
時刻表を見たら
全部のトラムがセントラムに行くようだ。



ワルシャワのトラムは結構速い。
専用の線路があるし直線的だからか。

TK Maxx には特に買いたいものはなかった。

そのあと、まだ歩いていないところを
フラフラ歩いて帰ってきた。



Nożyk Synagogue

夕食は Bar Mleczny Śmietanka Towarzyska にした。
昼間通りかかったときは結構客が入っていたが
夕方はガラガラだった。
ジュレクとチキンカツレツ、コンポトを頼んだ(22.50 PLN)。



ジュレクは何か糠味噌のような味がちょっとした。
20 時で閉店と書いてあったが
19 時過ぎには片付け始めていた。

そのあと、宿の南側を散歩した。





Ghetto Wall Remnant
アパートの建物の横にある。
まあ壁があるだけだ。



Flying Tiger Copenhagen というギフトショップがあったので入ってみた。
どこかほかの国でも見たことがあるような気がする。
折りたたみ傘とハーモニカを買ってみた(20+10=30 PLN)。

明日は 14:10 の飛行機で北京に向かうので
ポーランドの観光はこれで終わりだ。
ポーランドは初めて来たが
久しぶりのヨーロッパを気持ちよく過ごすことができた。
ポーランド人は静かで礼儀正しいという感じだった。
深く関わったわけではないので私の印象だが。
食事はミルクバーばかりだったので
特別美味しいわけではないが
そこそこ美味しいものもあった。
ワルシャワは結構いろんな料理のレストランがあるみたいだが
クラクフはちょっと少ないかなと思った。
機会があったらまた来てみたい。
タイと比べると
ちょっと費用がかかるのが問題だが。

| ポーランド旅行 2018 クラクフ | 21:22 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |
:::PROFILE:::
:::INFO:::
・ 日本とポーランド(夏時間)の時差: 7 時間
・ 1 ズウォティ(PLN) ≒ 30 円
クラクフのお店マップ

・ 日本とタイの時差: 2 時間
・ 100 バーツ ≒ 350 円
チェンマイのお店マップ

・ 日本とベトナムの時差: 2 時間
・ 20,000 ベトナムドン ≒ 100 円

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